新潟旅2023/03 越後国一の宮の天津神社・奴奈川神社に参拝するの編

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2023/03
新潟旅2日目の午後。
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越後国一の宮の天津神社・奴奈川神社に参拝すべく、新潟県南部の糸魚川駅にやってまいりました。
駅構内の鉄道関係の展示を見学して、いよいよ神社へ向かいます。

駅から神社へは徒歩10分程度。
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お。
こんなような親切な看板があって助かります。

おおっと。
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こ、こんな細い道を通っていくのですね。
((((;゚Д゚)))

天津神社・奴奈川神社の入口に到達。
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橋を渡った先に緑に覆われた聖域が広がります。
ここ「天津神社・奴奈川神社」は、2つの神社が一つに一体化した構成なのだそうな。

まずは手水舎にてお手を清めます。
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流水式ではなく「ひしゃく」のある手水舎でした。
訪問当時はコロナ禍の末期でしたが、ひしゃくがある手水は久しぶりでした。

鳥居をくぐって直進。
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森の先に拝殿が見えてきました。
静かで落ち着いた雰囲気です。

茅葺屋根の拝殿に到着。
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はやくコロナが収まりますように、パンパン(2023/03)。
上の写真の左に半分だけ見えるのは奴奈川神社のご本殿。
天津神社のご本殿は拝殿の真後ろにあるので写っていません。

拝殿と2つのご本殿に他にも・・・。
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衣紋所やトイレなどの建物もあり。
茅葺屋根の拝殿に深い歴史が感じられる静かな神社でした。
これで越後国一の宮の参拝は完了。

次回はサウナを求めて上越妙高へ移動の編。