岐阜食その4 焼肉ハウス味蔵天国にて飛騨牛の焼肉の編

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2023/04
飛騨高山旅2日目の夕方。
滞在ホテル「高山桜庵」の大浴場でサッパリした後はディナーへと繰り出します。
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ディナーはホテルからほど近いところにある「焼肉ハウス味蔵天国」様にて。
もっと飛騨牛を食びたいです。

結構人気のお店のようで・・・。
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17時オープンに対して16時半から既に行列ができていました。
外国人観光客の方々の姿も多くあり。

なんとか一巡目で入店成功。
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まずはサッポロ生中594円(2023/04当時)。
ぶはー!!
サウナ後のビールは格別です。

おつまみに冷ややっこ 242円(2023/04当時)。
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ビールのおつまみに最適。
どんどんビールが促進されます。

そしてそして!
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特選飛騨牛ロース 3223円 (2023/04当時) 登場。
おお~。
ロースでもきめ細かな脂身が入っていて、見るからに高級感が半端ないです。

では焼き開始。
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あっという間に脂がしたたり落ちてきて、ぼっと燃え上がります。
香ばしい香りがタマラン。

では、白米の上に OTR (On The Rice) して頂きます。
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んんーー!
こ、これはウマすぎる(涙)。
柔らかいお肉がお口の中でスッと溶けます。
上質な脂身の香りがたまりません。

続いて、特選飛騨牛カルビ3168円(2023/04当時)登場。
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もうロースなのか、カルビなのか見分けがつかないですが。
こちらも柔らかくてメチャウマでございました。
お肉の脂があまりにもジューシーすぎて、多くは食べられませんが。

ビールが尽きてしまったので・・・。
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レモンサワーを追加。
ずっと憧れだった「飛騨牛」を存分に満喫することができて、大満足のディナーとなりました。