鹿児島食その1「みやま本舗」にて桜島溶岩焼きを食らうの編@鹿児島中央駅

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2019/10/13
コロナ前の九州サウナ旅3日目のお昼ごろ。
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熊本から九州新幹線で、鹿児島ハウプトバーンホフ(「中央駅」のドイツ語)にやってきました。
「中央駅」と聞くと、以前にドイツへ行ったときの「フランクフルト中央駅」や「ケルン中央駅」等を思い出してしまいます・・・。
ハラヘッタので、まずは昼飯を食ひたし。

駅ビル内を徘徊すると・・・。
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良さげな飲食店街「グルメ横丁」を発見。
ここらで昼飯にしよう。

お昼ご飯会場はこちらの「みやま本舗」様にて。
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鶏料理の専門店とのこと。
ふむふむ。

店頭のメニューを精読します。
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たしかに、鶏肉の料理がズラリ。
ずーっと前に鹿児島に来た時に頂いた地鶏がおいしかった記憶があるので、今回も鶏料理にしてみます。

桜島溶岩焼き 1290円(税別)
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「溶岩焼き」と言っても、溶岩を焼いて食べるわけではありません(アタリマエ)。
鶏の色々な部位をお店オリジナルの溶岩プレートで焼いて頂く、という趣向のお料理です。

チンチンにアツアツの溶岩プレートの表面は、研磨されてツルツルです。
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ジュウウウ!!!
鶏肉を焼いて頂きまーす。
甘辛いタレと引き締まったお肉と一緒にゴハンをかっこみます。
ウマーイ(^▽^)
内臓系もいいけど、オーソドックスなモモ肉が美味しいです。
溶岩で焼いたからどうなのかは、正直よく分かりませんでしたが(笑)。
何はともあれ、鹿児島ならではのお料理を堪能することができて、満足のお昼ご飯となりました。

お店の場所はこちら。

鹿児島中央駅構内のグルメ横丁にあります。
その他、天文館などに支店あり。