東京でドイツ食その9 有明ガーデンのSCHMATZにて「プレッツェル」を食するの編

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2022/09
東京に居ながらにしてドイツを体験すべく・・・。
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またまたまた有明ガーデンのドイツ料理店「シュマッツ」にやってきました。
本ブログ通算6回目の訪問です。
最近は沢山のお客さんで賑わうようになってきました。
休みの日や、近くのライブ会場でイベントがある日は入店待ちになることもしばしば。
コロナ禍の最中の閑散とした店内で、一人で静かにお食事出来た頃が懐かしい・・・(遠い目)。

いつもの如く、近くの温浴施設「泉天空の湯」にてサウナを堪能して・・・。
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いつもの如く「ヴァイツェンM」(1089円)を頂きました。
ぐはーっ!
た、タマラン。

今回初めて注文したお食事メニューは「プレッツェル」385円。
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ドイツのお店でよく見かける、ドイツ名物のパンです。
手をヤケドしそうなぐらいアツアツで出てきました。
本場ドイツ仕様に近くてポイント高いです。
外はカリッとしていて中はモチモチ。
マイルドな塩味で、ビールが激しく促進されました。

お腹が空いていたので・・・。
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大好物のミュンヘン名物「ヴァイスブルスト(白ソーセージ)」(902円)も獲得。
やさしい塩味と甘めのマスタードの組み合わせが最高です。
シュマッツ利用時は、ほぼ毎回これを注文してしまいます。

あっという間にヴァイツェンがなくなってしまったので・・・。
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ラドラー(ビールのレモンソーダ割り)869円 を追加。
濃厚なヴァイツェンの後の2杯目は、爽やかなレモン風味のラドラーでサッパリするのがお気に入りです。
ほぼ主要なメニューを制覇しつつある「シュマッツ」ですが、今後も通い続けたいと思います。